menu
閉じる
  1. 英語の早期学習する事の是非。
閉じる
閉じる
  1. 苦手ママでもできる『早期英語学習』を手軽に始める3つ方法。
  2. イヤイヤ期を楽に乗り切る為の赤ちゃんの頃からの言語習得方法。
  3. 未熟な嫁ですが愚痴らせて下さい・・。
  4. 英語の早期学習する事の是非。
  5. 雪、雪、雪。
  6. 自立と依存。
  7. 心機一転!
  8. メラミンスポンジ!
  9. 断捨離。
  10. 重曹!
閉じる

子育て共育日記

ミニマリストへ一歩。

先日、水回りを色々と掃除する際に、台所のシンク周りの見直しをして、ついに三角コーナー・水切りカゴ・そして、シンクの排水口のフタを使わない事にしました!

ミニマリストへ一歩、前進!?

雑誌などで、『三角コーナーや水切りカゴを持っていません!』という『ミニマリスト』の方々をお見かけする度に、『いらないかな~、うちは無いと困るだろうな~』と思っていました。

きっかけは、あまり触りたくない、けど落とさないとならない汚れ。いつものように、三角コーナーや水切りカゴの汚れをキッチンハイターやメラミンスポンジ、使い古した食器用スポンジでキレイにしている際に、『あ、ここもしなきゃ!』と思い見たシンクの排水口のフタの裏と水切りの部分。最近、掃除できてなかった事や、熱帯夜の暑さもあってか、ドロドロ。正直、触りたくない。けど、汚れを落とさないとならない。

排水口のフタの裏の汚れを落としながら、『これって必要?』『いっそ思いっ切って、使わなかったらどうだろう?』と思い、三角コーナーや水切りカゴと一緒にキレイにして干した後は、一先ず台所の隅に置いて、それぞれが無い生活を始めてみました。





今日で四日目。率直な感想は、意外とイケる!笑

三角コーナーが無いだけでも、三角コーナーに付けるネットが要らないし、その片付けも要らない。水切りカゴも含めて無いとシンク周りがスッキリ見える。汚れても水がかかっても、ササッと拭けるし、何より、排水口が汚れにくいように思う。排水口の水切りの部分に生ゴミが溜まると、嫌でも目に入るので、水が切れたら、すぐ取り除いてゴミ袋へ入れているからかもしれない。

三角コーナーと比べると、1日に2、3回、生ゴミを取る手間はあるけど、三角コーナーや水切りカゴなどを洗う手間が無くなった事は、かなり助かる。何より、排水口がキレイなのは嬉しい!

このまま、様子を見ながら、続けてみようと思う。

少しは、ミニマリストに近づけたかな~♪

 

関連記事

  1. 自立と依存。

  2. 子供の不思議な力。

  3. メラミンスポンジ!

  4. 絵本の力!その②

  5. 躾の基本は家庭から。

  6. お揃いのメリット。

おすすめ記事

  1. 英語の早期学習する事の是非。

広告

広告

ページ上部へ戻る